東京雑記

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アフィリエイタ―の記事の書き方

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アフィリエイタ―の記事の書き方

アフィリエイタ―の記事の書き方を学ぼうと思う。3か月60記事で、500記事未満で公開している記事も多々あり、10点もいかない記事も公開してしまっている。

 

検索ワードは狙い通り

検索ワードにひっかかり、順位もある程度は狙い通りとれている。クリックが少なくて、CTRが低かったり、クリックされていても、商品購入まで到達をしていない。

 

情報量が少ない

画像や情報量が少ないのは、わかる。ペルソナの設定を間違えているのかもしれない。この年代で考えると、きれいで、比較されていて、「おすすめです」みたいなことがあると逆に信用ができなくて、

 

何が知りたいのか?

私の場合は、メリット、デメリットがあるのは、わかっているから、どれでも同じだと思うし、そのサービスを実際の利用した感想が知りたいと思う。

 

感想を知ったあとの行動は?

価格が変わらないのであれば、サービスの利用をどうするか、という事になる。Amazonの利用を多くする私は、気軽にネットサービスはカード決済で行ってしまう。

すぐに欲しいものか、どうか。

 

どこで買うか?

そうか、、、Amazonでも楽天でもYahoo!でも、どこで買うか、いつ届くか、ということが気になるのかもしれない。商品販売系の記事については、Amazonよりも安かったり、正規代理店のサービスがある、ということ以外には、どこで買うか、何にこだわるか、ということになってしまう。

 

特化型サイトへ移行の前に

雑記ブログではなく、当然特化サイトのとりくみで、キーワードごとにサイトをつくるほうがよい。その前に、購入してもらうライティングが身についていないと無駄になる。外注するにしても、自分でよしあしがわかるから外注できるので、これが身についていないとなかなか厳しい。

 

購買意欲をそそるライティング

このライティング力とSEOによる検索流入の適切さが必要な技量だと思う。高額報酬の商品については、検索すると、PPCが多数あり、直接的な検索者をターゲットにして、勝てる気はしない。ニッチに走ると、検索流入が落ちる。だいたいそんな検索しないのではないか、と思う。

 

アドセンスの利用をしない

SEOとライティングとサイトデザインをクリアすることのほうがビジネスとしては、到達点は高いと思う。PVだけでのマネタイズができないため、売りたい商品から逆算したペルソナの設定、キーワード設定、ライティング、デザインを考察しながら、記事を書きまくるしかない。正直、1つ売れる記事があれば、それをPPCで100個売ることは可能だと思う。

 

まとめ

PDCAを繰り返していくほか術はない。まずはペルソナの設定からサイト設計を考えてみよう。