東京雑記

東京を伝える。今を伝える。歴史になる。

ブログ50記事のアクセス数

ブログのマネタイズ

ブログ100記事にむけて、現在邁進中。

ごみ記事を量産している気がする。

 

50記事の感想

検索流入はフロー型の「タイトル+感想」のみ。

あとは「東京+●●」は想定通り、SEOが強い。

 

「東京+●●」のストック型の記事を書く必要を強く感じる。

 

3か月で、Amazonの収入が1000円程度。

ASPは狙ったワードでアクセスがとれていないので、これは今後の課題。

 

100記事の意味

100記事も書いているとまぐれあたりのキーワードがある。SEOによるアクセス流入がある。それをどう収益に結びつけるか、ということでいうと、クリックをしてもらう必要がある。さらにそこからサービスを利用してもらう必要がある。

成約単価-Google広告の単価=収益

と考えると、リスティング広告ができる商品がいかに効率がよいか、わかる。リスティングをOKしている会社は、SEO対策をアフィリエイタ―に丸投げする代わりに報酬を与えている。SEOのスペシャリストがアフィリエイタ―である。

 

商品に対してのSEO

結論としては、そういうことになる。カードや通信の報酬が高いのは、最終的なフローで得られる金額がでかいので、報酬が高く設定されている。高単価のアフィリサイトは乱立しているので、後発組はなかなかしんどいと思う。

 

どういうやり方が正解なのか?

・商品のサイトをつくる

・SEOを徹底的にやる

・キーワードの上位をとる

 

これだけのことだが、これだけのことがなかなか厳しい。だから誰でもできる「ブログ100記事」がスローガンにされる。ブロガー商材は少なからず、あるので、100記事書く間にいくつかは売れるのだ。アフィリエイターは正解を出さないし、まじめにやることを考えると、自分でサイトをつくる力がなければ、アフィリエイターのスタートラインに立てない。

 記事の外注

クラウドサービスによる記事外注もできる。サイト設計ができたら、外注デザインで外注記事にしていく方法もある。ストックをどう作るか、という部分になるため、ASPサービスに依存した形であれば、コストに対して、どれだけの売上を見込めるか、検証した上で、利用していきたい。

日本最大級の記事作成サービス【サグーワークス】